おなじみの煙突って

月曜日, 8月 22, 2016 22:51 | Filled in 未分類

おなじみの煙突って

銭湯に行くとよく煙突ってみますよね。
工場地帯なんかでもよく見ますが、私たちに身近なのは銭湯だと思います。
あれって一体どうやって建てるんでしょうか?長く太いまま持ってきて建てるんでしょうか?組み立ててだんだんあの高さにするのでしょうか?どちらにしろ、煙突を作っているところってすごい重労働な気がしますよね。
大体ああいうものって煙を逃がすものですから、中はすすだらけだと思うんですよ。
それのメンテナンスってどうやっているんでしょうか?機械をいれるんでしょうか?人間が入るのでしょうか?メンテナンスはしないといずれ詰まってしまって使えなくなりますからね。
お手軽に買い替えるとかできませんしね。
煙突を長持ちさせるうえでやるべきこと
使い方も工夫できればするでしょうけど、用途としては空気の逃げ道ですから、人間が手を加えるのは難しいのではないでしょうか?でも、あの煙突から黒い煙がモクモクと出てるのを見るとその銭湯で一日の疲れを流して行こうかなって思います。

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