おとぎ話の煙突

月曜日, 8月 22, 2016 22:51 | Filled in 未分類

おとぎ話の煙突

でもおとぎ話ではよく煙突って出てきますよね。
世界的な童話ではよくでてきます。
皆さんご存知のガラスの靴を城に残して帰ってしまうお姫様もいるじゃないですか。
あのお姫様の日本語訳の名前は灰かぶりだそうです。
暖炉の灰がなかったらそのお姫様もいなかったのでしょうかね?時期はずれますが、クリスマスでおなじみのサンタクロースもそうですよね。
サンタクロースはプレゼントと背負って煙突からやってくるんだよと教えられました。
私はたくさんプレゼントが欲しかったので自分の家に煙突が何本もあったらその本数だけサンタクロースが来てくれるんじゃないかと考えたものです。
でも自宅につけてとお願いはしませんでした。
暖炉で温まるより暖かいプレゼントをもらったからです。
残念ながら家は寒かったのですが。
ご自宅やペンションに暖炉があるお宅はサンタクロースがはいってこれるように煙突の掃除をしておいたら、家も家族も暖かくなるんじゃないのでしょうか?

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