やっぱり猫は村上豊彦の家族の一員

木曜日, 7月 14, 2016 21:18 | Filled in 未分類

やっぱり猫は村上豊彦の家族の一員

飼っていた猫とのお別れをした私、村上豊彦を強く思うことがあった。
猫を村上豊彦の家族の一員だなということ。
それは母親、父親も同じ気持ちだったようだ。
今回亡くなった猫は、私が2歳のころに我が家にやってきた。
約20年。
本当にとても長生きしてくれた。
やっぱり寂しい気持ちは隠せないけれど、これだけ長い間、一緒に過ごせたこと、その間私たち家族を癒し続けてくれたこと、我が家の子になってくれたこと、感謝の気持ちの方が大きいかもしれない。
それはやっぱり家族の一員として過ごしてきたからだと思った。
これは猫だけに限らず、一緒に生活するということは、それは家族ということなんだと、村上豊彦はともて強くそう感じている。
私の実家にはもう1匹家族がいる。
その猫が我が家にやってきたのは、私が3歳のころなので、ずっと一緒に過ごしてきた相方がいなくなって、やっぱり寂しいと感じているのか、少し甘えてくることが増えたと父親が言っていた。
そんな猫はやっぱり私村上豊彦の大事な家族の一員だ。
その家族と少しでも一緒に過ごせるように、実家に帰る時間を少し増やそうかなと思う。

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