仕事で岡山に行ったときのキャバクラでの思い出

月曜日, 3月 14, 2016 15:52 | Filled in 未分類

仕事で岡山に行ったときのキャバクラでの思い出

岡山のキャバクラに行った時のいい思い出を書いてみたいと思います。
もうかなり前のことですが、仕事で一日中岡山中を巡ったときのことです。
電車で廻り、しかも時刻表とにらめっこをしながらの行脚だったので本当に疲れきってしまいました。
そのまま帰ればよかったのですが、どうしても誰もいないホテルに戻る気になれずに繁華街に向かったのです。
それは、次の日はゆっくりと帰るだけなので、疲れていることよりもパーっといきたい気持ちが強かったからだと思います。
フラフラしながらもいいところはないかと歩いていると、キャバクラの看板が何故か光って見えて目に止まったので、躊躇せずに中に入って行きました。
店内は結構いっぱいでしたがたまたま1席空いており、そこに案内されました。
しばらく待っていると、同い年くらいの女性がやってきました。
話し始めるとやたらにでしょうを連発すると変わった話し方の子でした。
そのうちに小学生の頃にそんな感じの子がいたことを思い出していました。
名前は忘れたままでしたが、あだ名は覚えていました。
何気なく名札を見るとそのあだ名が書いてあるではないですか。
聞いてみるとやっぱりその同級生の子でした。
全く違う土地なのに不思議なことがあるものだと思いました。

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