非常灯があるだけで安心度が違う

水曜日, 11月 18, 2015 10:45 | Filled in 未分類

非常灯があるだけで安心度が違う

私は、停電にトラウマ的な恐怖心を抱いています。

というのも、一度懐中電灯などの用意もないまま停電に見舞われたことがあって、その際、ブレーカーを上げようとして床に転がっていた犬の遊具に足を取られ、盛大に転倒したんです。

激しく腰を打ちましたし、変な方向に手をついたおかげで、手首を捻挫もしました。

それ以降、停電というか、暗闇に対して身構えるようになりました。

と同時に、いわゆる「非常灯」ですか、それの必要性を切に感じましたね。

もしそのとき身近に非常灯があれば、つまり、例えばリビングや廊下に設置してあれば、このような事態は防げたはずです。

家庭用の非常灯なんてあるだろうか、と不安でしたが、調べてみると結構簡単に見つかりました。

私のようなケースを味わって、その必要性を感じる人が多いのでしょう。

とにかく、今ではもう、停電に怯えるということはなくなりました。

懐中電灯を持ち歩く必要もなくなりますし、一家に一台、あってもいいんじゃないですか。

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